投稿者名:株式会社アイフク

ハコ・モドースについて

キャラバンカー、出来上がってきました!!

キャラバンカー、車体が完成いたしましたのでご報告です。 イメージ通りの車が出来あがり、より多くのお客様に、このサービスを知っていただく機会に繋がればと。 近々、荷台にハコ・モドース装置を積んで、移動式ハコ・モドース号に。 各地に行って、ミニ展示会など開催も可能に。    このたび、ご縁をいただいて新潟の塚野自動車様に依頼いたしました。 こういった営業車を作るのは、初めてで、まず車両選びに悩み、決まったあとは、今度はキッチンカーでよく使われている人気車種のようで、なかなか手に入りにくく、オークション待ちに。 そんな時、録画しておいたTV番組(一攫千金!宝の山)を観ていたら、一瞬その車が映り込んでいたのを発見!! 早速、問合せし新潟へ現物確認へ。部品取り用に購入した車だったそうですが、エンジンもかかり程度が良さそうとなり(外観はだいぶ傷んでいましたが)見積依頼、今回の運びとなりました。 いざ修理となったら、思いのほか故障や板金補修も大変だったようですが、ピッカピカに仕上げていただきました。  職人技に感服です。

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INPIT(インピット)岐阜県知財総合支援窓口の、加速的支援を受ける事になりました!!

特許・商標登録のご相談をさせていただいたのがご縁で、このたび加速的支援を受けることに。「ハコ・モドース」のビジネスモデル構築・全国展開へと、またひとつ波紋が広がっております。 INPIT知財総合支援窓口とは 中小企業等が抱える様々な経営課題について、自社のアイデア、技術、ブランド、デザインなどの、「知的財産」の側面から解決を図る支援窓口です。INPIT知財総合支援窓口は、各都道府県に設置しています。 https://chizai-portal.inpit.go.jp/kasoku/

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岐阜新聞に掲載いただきました。

2023年12月13日(水)岐阜新聞の朝刊に掲載いただきました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「コスト削減、二酸化炭素排出量の削減という時流にかなったアイディアとして今後の流れに期待」と話すのは、プラスチックコンテナ(通称通い箱)の変形を直すサービス「ハコ・モドース」を提供するアイフクの福元社長。ポリプロピレン製が多いコンテナの変形した部分を独自の技術で熱して冷やし、元の新品のような形に戻す事業を手掛けている。変形したハコ(プラスチックコンテナ)はこれまで廃棄していたが、もったいないと思っていたことがアイディアの着想。技術としては10年以上前から一定の目途がついていたが、持続可能な開発目標(SDGs)が重視される近年の流れに乗り、サービスの提供を今後本格化させる。異業種交流会で、かなりの引き合いがあり「想像以上だった。ニーズがあることを確信した」と手応えを語る。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー※一部抜粋